毎年、冬になると聴きたくなるアルバム、 フィル・コリンズ の 「Both Sides」(1993年)の中の一曲。
アルバム全体の音、ボーカルがまあ暖かい。そして、ポップス職人のフィルにしては、落ち着いた曲多め。
なので個人的に冬が似合うアルバムだなと。
演奏からボーカルまで、すべて一人でこなしたらしく、パーソナルな内容のアルバムになっているんだそう。
とてもお気に入りの作品です。
毎年、冬になると聴きたくなるアルバム、 フィル・コリンズ の 「Both Sides」(1993年)の中の一曲。
アルバム全体の音、ボーカルがまあ暖かい。そして、ポップス職人のフィルにしては、落ち着いた曲多め。
なので個人的に冬が似合うアルバムだなと。
演奏からボーカルまで、すべて一人でこなしたらしく、パーソナルな内容のアルバムになっているんだそう。
とてもお気に入りの作品です。
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